片思いの彼がいて、でも彼には長年付き合っている彼女がいた。 そのような状況で、自分がお付き合いするためにはまずこのカップルを別れさせなくてはならない。 でも、彼女に別に恨みはないし、他に好きな人でもできてくれれば彼女も傷つかないで別れるのではないか。 と、そのようにお考えになって、2年程前に別れさせ屋工作を依頼され、別れさせが成功した案件でした。 その後、久しぶりにご連絡を頂き、今回掲載の許可を頂きました。
○山さん、○田さん、お元気で活躍されていますか?あれからもう2回目の春ですね。
最初に相談にお伺いしたときには、自分自身の中で色々な思いが入り混じってたのを覚えてます。
以前から思いを寄せていた彼と今では頻繁に会うようになり、なんと今年結婚する事になりました。
久しぶりに○田さんの名刺をみつけて、お礼と合わせてご報告までにお手紙させて頂きました。
あれほど、依頼中は毎日電話やメールでお話していたのに、成功したら疎遠になってしまって・・・笑)。
当初、探偵社や別れさせ屋工作に対して後ろめたさやいいイメージは持っていなかったのですが
担当の方と直接お会いし、親身になってご相談を受けていただきありがとうございました。
調査や工作の報告を受けている内に別れさせ屋工作に抱いていたイメージは全く変わっていました。
やはり、恋愛のプロが味方についてくれている中で自然に進んでいったように思えます。
特に工作員の方のアプローチの仕方には大変驚かされました。
失礼かと思いますが、別に容姿が良いわけでもなく相手を振り向かせる術にはさすがプロなんだなっと思わされました。
もう頼むことはないと思いますが、また彼とのことで何かあったらご相談するかもしれません。
本当にありがとうございました。
これからも、皆さんお体に気をつけて頑張ってください。